【PR】10組の“シンデレラ”たちが集まる夢の舞台――VRアイドルフェス「Cinderella Fes. 3rd LIVE」の熱気

今回も新たな顔ぶれが輝く! 新規出演者たち

さて、「Cinderella Fes. 3rd LIVE」にはどんなアイドルが集まったのでしょうか? 今回は全10組が参加し、全員が一日で出演する公演となりました。そして半数が新規出演者です。

L*auraさん/Photo by ecochin
L*auraさん/Photo by ecochin

先陣を切ったのはL*auraさん。clusterでの活躍も多いシンガーの一人で、今回はオリジナル曲を2つ引っさげて参戦。ダンサブルでおしゃれな楽曲と、全身の動きが映える振り付けもあいまって、とってもノリノリなステージが繰り広げられました。

SEI×SHINE/Photo by ecochin
SEI×SHINE/Photo by ecochin

タムシャインさんとSEI ROOMさんのユニット「SEI×SHINE」は、今回出演する2組の男性ユニットの一翼。ムーディーなオーラも漂わせる大人のメンズアイドルで、かっこいいパフォーマンスと、ちょっと笑いも誘うMCのギャップに魅力を感じた人も多いはず。

YOU♡MAiDOLL/Photo by ecochin
YOU♡MAiDOLL/Photo by ecochin

Hokori3さんとÜв `さんによるメイドアイドルユニット「YOU♡MAiDOLL」のステージは、とにかくかわいい一色! 歌もダンスもMCも全部キュートで愛らしく、多くの人がメロメロにさせられたことでしょう。

LuminaPalette/Photo by ecochin
LuminaPalette/Photo by ecochin

アイドルやシンガーだけでなく、今回はパーティクルライバーも出演。実力派クリエイターチーム「LuminaPalette」から、2人がステージに駆けつけました。まばゆく華やかなパーティクル演出は、今回の出演者でもあるmokzさんと「YOU♡MAiDOLL」の楽曲を用いる、ちょっとしたコラボ要素つき。まさに夢の共演です。

夕月ティアさん/Photo by ecochin
夕月ティアさん/Photo by ecochin

そして夕月ティアさん。サンリオ主催のコンテストで勝ち上がり、「Sanrio Vritual Festival 2025」のステージに立ったシンデレラガールです。まっすぐパワフルな歌声が響き渡るステージは、熱いMCと相まって、これぞアイドルと呼ぶべき輝きにあふれていました。

今回も輝いてました! 常連出演者たち

そして、これまでの「Cinderella Fes.」を彩ってきた人たちもステージを華やかに盛り上げていきました。

mokzさん/Photo by ecochin
mokzさん/Photo by ecochin

初回から参加しているmokzさんは、抜群の歌唱力を誇るシンガー。様々な歌を歌いこなす実力者ですが、「Cinderella Fes.」では明るいアップテンポな選曲が光ります。今回も力強く、そして楽しく歌う、聴いていて元気になるようなステージを見せてくれました。

まるもこさん/Photo by ecochin
まるもこさん/Photo by ecochin

まるもこさんも初回から参加している、べりべりキュートなシンガー。過去2回の開催ではユニット出演でしたが、今回は満を持してのソロステージ。自身のオリジナル曲も引っ提げたステージはポップ&キュート!まるもこ色に染まっていました……!

魔法少女シュネーさん/Photo by ecochin
魔法少女シュネーさん/Photo by ecochin

「大人の魔法少女」こと魔法少女シュネーさんも初回からの参加者。しっとりとした歌声が魅力ですが、「Cinderella Fes.」ではそんなイメージを覆す前向きな姿が持ち味。心を鼓舞するような歌声はまさに魔法少女。伸びやかな歌声が響き渡りました。

wancobulletさん(Paws UP)/Photo by ecochin
nekoyuunさん(Paws UP)/Photo by ecochin

大学時代の友人コンビであるnekoyuunさん&wancobulletさんのユニット「Paws UP」は、第2回開催で爽やかな旋風を巻き起こした正統派メンズアイドル。青春を感じさせる2人のハーモニーは今回も健在。太陽のようにまぶしいステージを見せてくれました。

冥界おいでさん/Photo by ecochin
冥界おいでさん/Photo by ecochin

そして主催・冥界おいでさん、あるいはElfαさん。様々なVRChatアイドルが集まる場所を作り出した彼女もまた、VRChatアイドルの一人。幽霊のように消え入りそうな儚さの中に、決して折れない芯の強さが共存する歌声は唯一無二。ソロパートのトリを堂々とつとめてくれました。

【次ページ】コラボステージも盛り上がりました!